使っていない家、相続した家。
そのままにしている空き家を、次に暮らす家族へ引き継ぎませんか。
空き家は、そのままにしておくと固定資産税や管理の負担が続き、老朽化も進んでいきます。
私たちが参加する「贈与型賃貸住宅」の取り組みでは、そうした空き家を取得・リノベーションし、これから暮らす若い世代・子育て世代の住まいとして活かしていきます。
空き家を手放したい、活用したい、まずは相談だけしたい——どんな状態でも構いません。お気軽にご相談ください。
相続したものの、使い道がなく困っている。
解体するにも費用がかかり、踏み切れない。
遠方に住んでいて、管理や手入れができない。
お預かりした空き家は、次のような流れで活かされていきます。
使われなくなった空き家を取得し、水回りを中心に、暮らしに必要なリノベーションを施します。
再生した住まいに、子育て世代などの入居者が通常の賃貸として10年間お住まいになります。
入居者が、土地・建物の贈与を受けてマイホームにするか、賃貸を継続するかを選びます。
入居者が土地・建物の贈与を受け、マイホームとして所有します。
入居者が賃貸契約を継続し、そのまま住み続けます。
※お預かりの条件や進め方は物件の状態によって異なります。まずはお気軽にご相談ください。
手放したい空き家が、地域の役に立ちます。
そのままでは負担になりがちな空き家を、再生・活用のかたちで次の世代へ引き継ぐことができます。
草刈りや老朽化への対応、固定資産税といった、続いていく負担についてのお悩みを整理するきっかけになります。
あなたの空き家が、これから石巻・女川で暮らす子育て世代の住まいとなり、地域の活性化につながります。
下記フォーム、またはお電話でお気軽にご相談ください。
無理な営業や勧誘は一切いたしません。